インバウンド事業

INBOUND

アジア圏のインバウンド対策なら
ライトオンにお任せください!

中国や韓国を始め、台湾、香港、その他のアジア地域でもインバウンド対策を行っております。日本政府の後押しによる観光客倍増計画も実施され、インバウンド需要への取り組みは国をあげての対策事項として認識されています。政府は先日、2020年までに訪日外国人旅行者を4000万人にまで増加させる計画を発表しています。ぜひこのタイミングにアジア圏に対し、御社のサービスを仕掛けてみませんか?

 

日本政府観光局(JNTO)が、2018年年間の訪日外国人客数を発表しました。以下がその数値です。

 

そこで今注目されるているのがWeChat(微信)のミニプログラム

 – WeChat(微信)とは –

中国人だけでなく、現在では訪日インバウンド客向けのPRにも利用されるようになったWeChat(微信)。
日本で多くの人に利用されるLINEのような無料メッセージアプリです。
ユーザー数は中国国内約7億、世界で12億以上、月間アクティブユーザーは8.89億以上と、世界でも最大規模の人気アプリとなっています。中国人の日常メッセージはほとんどWeChatで行われており、スマートフォン・PCともに利用可能です。
ただLINEと大きくちがう(2019年2月現在)ところとして、決済機能サービスが進んでいる事から、コンビニ、タクシー、公共料金、映画チケットなど様々な場面での使い方がされており、LINEより生活インフラとして進んでいます。

 

【訪日旅行における微信(WeChat)の利用場面】

このような流行と消費の流れがあることから、
日本企業もインバウンド対策に力を入れています。

 

WeChatミニプログラムとは?

WECHAT内に実装された、訪日中国人旅行客向けの総合情報プログラムです。

このミニプログラムを活用することにより
中国人プラットフォームを構築できます。

日本では自社ホームペジが名刺の様に必要ですが、中国と環境違います。
中国人の生活必需品である WECHAT にミニプログラムを実装させることが可能です。

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